フェアウエイでの注意点
クラブ2、3本持って行こう!
最初は、距離どおり打てなくて当然です。ミスばかりでて、あわてる必要はないけど、一緒に回っている人の好意に甘えるのではなく、迷惑をかけない様にするのが一番です。
歩行は早く、打つときは素振りをして落ち着いてから打ちましょう。ラウンドレッスンなんか受けてはダメですよ。後続の組に迷惑のかかるようなことは止めましょう。
しかし、先輩のアドバイスに知らん顔はできないですよね(汗) その時は、短めに聞いてすぐプレーしましょう。
そして、グリーンまで100ヤード切ったらパターも一緒に持っていきましょう。この場合は、先輩が(先にグリーンに載るった人)がみんなのパターをもって行ってくれますが・・。
基本的には、自分のことは自分で出来るようにするのがいいです。キャディーさんがいれば、問題ないですが、それでも初心者のうちは自分で2、3本持って行くのですよ。
フェアウエイから「キャディさん〇番アイアン持ってきて~」なんて言ったらダメですよ。自分の事は、自分でする。これはスポーツの基本です。
どこかの親父みたいなゴルフしたらだめです(笑)
打った後出来た穴には砂を入れよう!
ボールを打ったはずなのに芝が飛んで行ったよ! って事あります。出来た穴(ディボット)
には砂を入れて修復【目土】しましょう。
後から来た人のボールが入る場合もありますからね。自分があけた穴は自分で目土しま
しょう。ボールの頭ばかりたたいていたら、穴もあきません^_^;
上級者ほど穴があきます。初心者は、素振りの時に穴を開けないようにね。何回も素振り
して沢山の穴ポコ作る人いますが、これは、ダメですよ。
先輩にもそんな人いますけど、言いにくいですよね(笑) 自分が上達して見本を見せましょう。
には砂を入れて修復【目土】しましょう。
後から来た人のボールが入る場合もありますからね。自分があけた穴は自分で目土しま
しょう。ボールの頭ばかりたたいていたら、穴もあきません^_^;
上級者ほど穴があきます。初心者は、素振りの時に穴を開けないようにね。何回も素振り
して沢山の穴ポコ作る人いますが、これは、ダメですよ。
先輩にもそんな人いますけど、言いにくいですよね(笑) 自分が上達して見本を見せましょう。
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