ハワイおすすめ スポット

マウイ島 ホテルと観光|人気スポットおすすめ

マウイ島ホテルと観光してきた、私の旅行記、おすすめ の人気スポットを紹介しますね。ハワイでもオアフ島しか経験のない方にとって、参考になれば嬉しいです。最初にマウイ島の特徴について気が付いたこと紹介しますね。

マウイ島の 人気ホテル徹底比較

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日本からの直行便がないので、オアフ島から乗り継ぎが必要です。飛行機は20数人乗りの小さな飛行機(プロペラ機)です。運転席のしきりはカーテンみたいなもので仕切ってあります(笑)
ホノルル空港国内線乗り場からマウイ島のカパルア空港まで30分くらいです。

マウイ島は、旅行会社ではJTBしか現地事務所がないので、フリーで行かれる方は、少しの英語力が要ります。オアフ島みたいに日本人が沢山おりませんので日本語は通じないと思っていて下さい。自信のない方は、JTB旅行会社で行かれるほうがいいです。

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ホテル(ハイアットリージェンシーマウイ)まで到着すれば「日本語サービスの現地事務所」があるので、そこでサービスが受けられます。全てのホテルにあるかどうかは、申し込まれるときに調べておくほうが安心です。

マウイ島のカパルア空港から日本へ帰るときも注意が必要です。直行便がないので、カパルア空港⇒ホノルル空港(国内線)⇒ホノルル国際空港と面倒ですので、旅行会社から説明をしっかり聞いてくださいね。英語ができる方は大丈夫ですけど。

マウイ島人気のホテル(ハイアットリージェンシー)

マウイ島の 人気ホテル徹底比較

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マウイ島人気の観光スポット

ラハイナ

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マウイ島究極の観光地ラハイナ。その昔はハワイ王国首都として君臨していた街です。捕鯨繁栄地としても、その面影をみることができる他では見られない独特の雰囲気を体感できる特別の場所としても人気が高い街です。レンタカーでもよし、さとうきび列車で行くのもいい。

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私たちはカアナパリのホテル(ハイアットリージェンシー)からタクシーでカアナパリ プウコリイ駅まで行きサトウキビ列車ラハイナ駅からカアナパリ プウコリイを結ぶ)まで行きました。景色は両サイドがゴルフ場(カアナパリゴルフコース)になっていて気持ちいいです。

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ラハイナ地区の中心は何と言ってもフロントストリート。海に沿った直線どおりを海を見ながら歩けば気分爽快です。海沿いの店にはどこもお洒落な店がいっぱいです。端から端までブラブラと歩き疲れたらお気に入りのお店で海を見ながらビールが美味しい。

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マウイ島 ハレアカラ火山

マウイ島 ハレアカラ(「太陽の家」)は、世界最大の火口丘を持つ雄大な休火山です。展望台から見おろすクレーターはさながら月世界のように幻想的で、山頂から広がる裾野の緑も見事です。でも雨に降られると大変です。寒い上に景色は何も見えません(笑)

ハレアカラ国立公園の写真を見る>>>>>

ハレアカラ天気がいいと

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ハレアカラ天気が悪いと

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マウイ島の観光スポットとして、ハレアカラと並んで人気の高いモロキニ島。海水の透明度がとても高く、このエリアに集まるウミガメ熱帯魚をクリアに目にすることができる絶好のシュノーケリングスポットです。

三日月の形状で有名なモロキニ島の写真を見る>>>>

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ハワイ マウイ島 レンタカーとOLIOLIタクシー

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右側通行は難しいように思いますが、そんなことはありませんよ。マウイ島の道路状況は案外シンプルなので、すぐに慣れることでしょう。注意点としては、左右の安全確認を必ず「左」からやることです。日本のクセでつい右サイドから確認してしまい危ない目に会う事があるので注意して下さい。

右折は信号が赤でも、しっかりと「一時停止」をして安全を確認できたら右折OKという交差点が大半を占めますが、場所によっては赤信号の場合は右折禁止と書かれた標識が立っているところがありますのでよく確認してください。

スピード違反や駐車違反などで違反切符を渡されてしまった場合は、書面に書いてある罰金額を期日以内に郵送することです。期日を越えると罰金額が高くなり、それでも支払わない場合は、裁判所に呼び出しを受けることになります。小切手かマネーオーダーで郵送しましょう。

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ガソリンを入れる場合ですが、1Lあたりの値段は約100円程度です。表示されている値段は全てガロン単位(1ガロン=約3.8L)ハワイのガソリンスタンドでは、「レギュラー」「プラス」「プレミアム」と呼ばれる3種類です。日本での「ハイオク」は「プレミアム」と同じで「プラス」はレギュラーの中間です。レンタカーには「レギュラー」給油が普通ですよ。

マウイ島ならOLIOLIタクシーが便利

ラハイナの街には日本のようなタクシー乗り場はありませんので、必要な場合は電話で呼ぶことになります。JTB旅行会社ですと、あらかじめOLIOLI(オリオリ)タクシーとの待ち合わせ場所が決まっていますので、どこへ行っても心配はありません。

私たちは、行くのは「さとうきび列車」を利用して、帰りはお土産等の荷物があったので「オリオリタクシーを呼びました。地元のタクシー会社とJTBが提携しているので人気スポットへは税金・チップ込みの特別料金でいけますので便利がいいです。(下図参照)

JTBなら、島内移動に便利なシャトルバスが利用できるツアーや、無料レンタカー付ツアーが揃っています>>>>>> oliolitax.jpg
マウイ島の 人気ホテル徹底比較




ハワイ ハレイワ おすすめ| HALEIWA ノースショアの街

ハレイワ HALEIWA ノースショアのキュートな街、レトロで可愛い街並みや女子好みのショップが集まるハレイワでは、ショッピングや待ち歩きが楽しめます。またハレイワは、サーフィンのメッカとして知られるノースショアの入り口にある小さな街です。

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バスでいく道のりは、途中にみえるサトウキビ畑、美しい空と景色になんともいえない心地よい気持ちで胸がはちきれそうです。

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小さな街並みはブランテーション時代のクラシカルな家屋がの残り、どこか懐かしい雰囲気が魅力的でいつまでもぶらぶらと歩きたくなる街並みです。いつか遠い昔にきたことのあるような懐かしさで心がときめきます。

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そのまま街並みを北上すれば、美しいハレイワ・ビーチに到着、海沿いのボートを見ながら砂浜までのんびり歩いていくと、イケメンサーファー達の集まるビーチが・・・・。

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マカプウ・トレイル Makapuu Lighthouse Trail

ハワイおすすめスポット2013年度の私のお勧めは、マカプウ・トレイル (Makapuu Lighthouse Trail)を紹介しますね。マカプウ・トレイルは、オアフ島の東端にあります。シーライフパークの近くと言えば分る方は、「あ~そこですか~」という感じですかね。

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往復1時間は、かかるので、レンタカーやバスを利用すると便利です。私の場合は、気持ちのいい絶景を見ながらビールを飲みたいので、移動はバスに決めています(笑)

12月~4月ごろには、岬周辺にくじらが、かなりの確立で見ることができます。それ以外の時期でも、景色を見るだけで素晴らしいですよ。道路も整備されていて、歩きやすいです。

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ワイキキからマカプウ・トレイルへの行き方

ツアーで行けば80ドルでいけますが、フリープランでハワイへ来たのだから、自由に時間を過ごすためにも、ザ・バスを利用するといいですよ。

ワイキキの海側から出ている22番のバスに乗ると終点の「シーライフパーク」まで50分くらいですので、途中下車しないので、分りやすいです。

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問題は、シーライフパークからマカプウトレイルの入り口を見つけるのが大変でした。つたない英語で、やっと分りました。灯台から見たシーライフパークです。 ↓

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来た道を引き返すです。上り坂を灯台の見える方向へ15分ほど歩いて行くと入口に到達します。それから、なだらかな昇りを50分くらい、美しい景色を見ながら頂上へ行きます。展望台に到着したら、写真タイムです。ワイキキでは見れない美しい海と空が見えますよ。







サンデーブランチ ハワイ| オーキッズ

ハワイ旅行 おすすめ スポットを調べるのと同時に、私は、サンデーブランチをハワイで一度は経験してみたかったのです。夜のハワイより、昼間のハワイのほうが大好きです。

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ダイヤモンドヘッドとワイキキビーチが一望できる、オーシャンサイドのレストラン、オーキッズに行ってきました。もちろん予約が必要です。ワイキキから歩いて行けるのでHawaiiへ到着してから予約してもいいです。

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ワインがお好みに注文できるし料理は、バイキングなんで好きな料理を選べるので、注文の心配をしなくてもいいのが安心です。

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お子様連や老夫婦、私たちみたいなミドル世代から色んな方が楽しまれていました。芝生が美しく、休憩しながら料理も楽しめますよ。

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クアロア(KUALOA)牧場

クアロア(KUALOA)牧場へ行きました。ここは、今回のハワイ旅行で行ってきました。
レンタカーでも行けますが、ツアーに申し込んだほうが安心です。

ワイキキから50分くらいで、行けますよ。 レンタカーで行かれる方は、道順をよく調
べてから行って下さいね。

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クアロア(KUALOA)牧場の駐車場から、見上げた景色は雄大です。 

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乗馬と映画村(バス)でジュラシックパークのロケ地を見に行きました。乗馬の予約を
9時40分にいれました。手荷物を持って乗馬できませんので、コインロッカーに入れて
から乗馬しましょう。

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馬は教育されているので、恐いことはありません。誰でも乗れますから是非挑戦してみ
てくださいね。馬の上から見る景色は最高です!!

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ジュラシックパークのロケ地などの映画村ツーアーには10時50分に予約しました。バ
スで見て回ります。


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クアロア牧場の申し込みは、直接行かれてもOKです。レンタカーで行くか、ザ・バス
で行けますよ。ツアーで申し込む方は、ハワイのツアーデスクからもできます。

時間がもったいない方は、ネットからも申し込めます。

   ↓ ↓ ↓


クアロア牧場

その他のツアーはコチラに沢山あります。




もっとハワイの旅行が楽しくなる!オプショナルツアーならハワイ旅行ナビ

ハワイ チャイナタウン おすすめ

ホノルル空港に到着したのが、木曜日9時(日本時間金曜日AM4時)時間差が
19時間あります。ハワイへ到着した日は、眠たいですが、頑張ってチャイナタウ
ンへ行って見ました。

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美味しい果物がいっぱいです。思わず買いすぎてしまいます! 価格が安いです!

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午前中のチャイナタウンは活気があります。平日というのに買い物客でいっぱ
いです。


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チャイナタウンへは、トロリーバス(レッドライン)を利用するか、ザバスで移動します。
2.5ドルで乗り継ぎを指定すると往復のチケットをもらえます。バスに乗るときに運転手
さんに言いましょう!(英語)カタコトで充分通じますよ。

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ハワイ旅行 オプショナルツアー|ハワイおすすめ スポット

ハワイ旅行 オプショナルツアー
ハワイの旅行が楽しくなるお薦めオプショナルツアーはコチラ⇒⇒⇒⇒ ハワイおすすめ スポット

ハワイ旅行 オプショナルツアー(ハワイおすすめ スポット)ですが、私はオアフ島なら、ダ
イヤモンドヘッドは絶対行ってほしい所です。どこのツアーのトロリーバスでもダイヤモンドヘッドへは行きます。

ダイヤモンドヘッドから見下ろしたワイキキの浜辺と公園  ↓

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上り口までは、トロリーバスで行けますが、頂上へは歩いていきます。片道45
分~60分みておいたら充分です。自分ペースでゆっくり歩いている人から走っ
て何回も往復されている方もいます(笑)

15年前に最初に行った時は、懐中電気で暗いトンネルの中の階段を歩いてい
きました。今は電気ありますので楽勝です。


頂上から見るワイキキは最高です。絶景とはこのことです。

次のお勧めは、シーライフパークです。ここも4回いきました。ハワイへ行ったら
必ず行きます。トロリーバスで行けたんですが、今はいけませんので、調べて
から計画を建てて下さいね。


もっとハワイの旅行が楽しくなる!オプショナルツアーならハワイ旅行ナビ

せっかくハワイへ行くならマウイ島へも足を伸ばしてください。こちらは、マウイ
島を紹介しています。 初めてのマウイ旅行記


ハワイといえばワイキキビーチ

IMG_0570.jpgハワイといえば、やはりワイキキビーチですね。ワイキキのホテルからも歩いていけますし
レストランやお店も沢山あります。

海で泳がない人も周辺の芝生や木陰でユックリできます。海を見ながら心が落ち着きます。
読書もいいし、ボンヤリするのも、男性の方はビーチバレーを見るのもいいです(笑)

テーブルやベンチもありますが、やはり芝生のあるところがいいですね。

私のワイキキビーチの利用の仕方は、1日目は、時差ぼけもありますし、疲れている
ので、ワイキキビーチでのんびり過ごすのがいつものパターンです。

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IMG_0478.jpgハワイに着たんだ~という気持ちが盛り上るのです。そして、海辺を散歩して動物園の
近くまで歩きますね。ハワイにくると、散歩が大好きになります。やはり、素晴らしい
景色と気候のよさでしょうか・・・。

毎朝、朝食の前に散歩するのが日課になります。日本の方より、向こうの方といったら
へんですが、東洋人よりも白人のほうがランニングしたりウォーキングしたりしてる方が
多いですね。

夕方になると夕日が美しいですよ。近くのホテルから音楽が聞こえてきたりして「ハワイ
へ来てるんだ~という気持ちになります。ホテルのレストランでの生演奏はほんとに
素敵です。

昼間のワイキキビーチも活気があっていいですが、夜のワイキキもいいですよ!恋人と
一緒ならなおさらロマンチックな夜を迎える事が出来ます。


スター・オブ・ホノルル

IMG_0583.jpgスター・オブ・ホノルルとはディナーとショーを楽しむリッチなクルーズ船の旅です。豪華な大型クルーズ船に乗って快適な船旅をします。新婚さんが多いです。
色んなカップルがいます。

ホテルまで送迎バスが迎えに来てくれます。そして、船室へは案内されるのですがショーを日本人用と英語圏と分けています。言葉でしょうね。ショーを楽しむために
言葉を分けていると思います。

船内の案内の人は英語が分からない外国人です。英語でビールを頼んでも通じ
ないんです。そしたら「キリン」「アサヒ」と言うんですね。日本人用に教育されて
いるんです。それ以外の言葉も日本の「単語」でした。

⇒⇒ルックJTBのハワイでのサポートサービス"OLIOLI"の詳細


シー・ライフ・パークの遊び方

IMG_0502.jpgシーライフパークは、ワイキキからトロリーバスで行きます。途中の景色が凄くいいです。
トロリーバスの運転手さんの案内が面白いのです。車では味わえないですよ。

シー・ライフ・パークでは、多彩なショーが楽しめます。イルカやアシカ、ペンギンたちの愉快で可愛いショーは子供達に大人気です。スケジュールを確認しておきましょう。

イルカの調教体験ができるスプラッシュやイルカと一緒に泳げるドルフィンアドベンチャーは、特に人気の高いアトラクションです。予約制です。

IMG_0488.jpg私はここで昼食をとります。海を見ながら二人でビールを飲みながらの昼食は最高です。
青い空、青い海、そして気持ちのいい気候です。屋外での昼食は大好きです。
本当に気持ちの良い幸せを感じるスポットです。

昼食の調達は英語です。日本語通じません^_^; 日頃の練習が試されるところです。
カタコト英語でも何とか通じるものですね。ハワイではいつも自信がつきます。
ヘタな英語でもいけるんだ~(笑)

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