シミ取りレーザー
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レーザー手術を考える前にあなたのシミのタイプは?

シミには、原因などによっていくつかのタイプがあります。一般的なのは35歳から40才にかけてできる「老人性色素斑」です。それぞれ原因が違いますので、間違ったケアーをするとかえってシミが濃くなったり、肌のトラブルを起こしたりするので注意が必要ですよ。


シミタイプMAP 老人色素斑01 炎症性色素沈着02 そばかす03 肝斑04

私が初めてしみ取りのレーザー手術を受けたのは、まだ保険が聞かない20年前位
です。10代・20代頃、ハイキング・海・スキーとよく遊びに行きました。

スキンケアもほとんどしてなくて、そのつけが30代にやってきました。肌はぼろぼろ。
しかも左頬には、50円玉のしみ。しかも濃い。銀行のATMにも、はっきり写る自分のしみに、がっくり・・・・

そらから、レーザ手術を3回もすることになるとは(汗)
スキンケアーの大切なことをつくづく感じています。私の体験がすこしでもお役にたてれば
嬉しいです。

初めてのしみ取りレーザー体験
2回目のしみ取りレーザー体験
3回目のしみ取りレーザー体験

シミタイプ別スキンケアーの方法

老人性色素斑|シミのタイプ1



初期のシミ対策と予防
長年にわたって少しずつあびた紫外線の影響でメラニン色素が増えてシミとして
出てくるものでしだいに濃く大きくなってきます。

taisya.jpg

日焼けをする機械が多い20代の若い時の代償がシミとなって35歳から40代ころ
から出てきます。シミの中では一番多いタイプです。



メラニンブロック
正しいシミのケアとして、シミの予防と初期のシミ対策としては、メラニンの合成を
防ぐビタミンC誘導体配合化粧水などを毎日使います。そして、週1回はビタミンC
イオン導入
をおこないましょう。
私の場合は、3回目のレーザー治療後にケア方法を教えてもらいました。

排泄美白
ターンオーバーが乱れ、メラニンの排泄が低くなるとシミの原因になります。ピーリ
ングで新陳代謝をよくしていけば、角質といっしょにメラニンをすて、肌を若くさせる
ことができます。

進行した濃いシミにはレーザ治療が有効

simi01.JPG
このタイプは私です。3回もレーザー治療を受けました。数年すると出てきます。

進行した、老人性色素斑は美白化粧品ではなおせません。皮膚の構造が進行するとイボがもりあがったようになることもあります。




こうなると皮膚科でのレーザ治療でなければシミは消えません^_^;
皮膚の深い部分にあるしみのメラニンだけにレーザー照射する治療法です。照射時間はわずか数秒で、痛みはほとんどありませんよ。治療後は1週間程度でかさぶたとなってはがれ落ちます。

こうならないためにも日ごろのケアーが大切です。やむなくレーザー治療を受けた後
もケアーすることで、シミは出てきません。私のようにものぐさな人間は3回もレーザ
治療を受けることになります。レーザー手術後のケアーが大切!

20代からやっておけば、こんなことにはならなかったんですけどね^_^;

3回目のレーザー手術で分かったことは、手術後のケアーの大切さです。最初から
やっておけばよかったと思います。

私の体験を少しでも知って頂きたいです。

初めてのしみ取りレーザー体験

2回目のしみ取りレーザー体験

3回目のしみ取りレーザー体験

炎症性色素沈着|シミのタイプ2

炎症性色素沈着とは、ニキビや傷あと、虫刺されなど炎症ができたあとが茶色ぽく
残ったものです。つぶしたニキビのあとが、頬からあご周辺に残るケースが目立ち
ます。

美白化粧品とピーリングによるケア

キズや虫さされ、ニキビなどで炎症をおこして出来た後が茶色ぽく残ったもので
つぶしたニキビのあとが、あごの周りにのこることがあります。

このような場合には美白化粧品がもっとも効果的です。ピーリングと併せて効果
がアップします。消えるまで数年かかることもありますが、普通は時間とともに薄く
なりますが、ビタミンCイオン導入が最も効果があります。



美白化粧品とピーリングによるケアなら早く消すことができます。ビタミンCイオン
導入が効果的です。このタイプはレーザー治療には向きませんので注意してくだ
さいね。
ビタミンCイオン導入の詳細

雀卵斑(そばかす)|タイプ3

多くは10代でできる雀卵斑(そばかす)は遺伝的なもので、鼻を中心に小さなシミが散ばってできます。ひとつひとつは丸ではなく、そばがらのカスのような三角や四角です。

皮膚の構造そのものは正常ですが、美白化粧品では、なかなか効果が得られないですが、レーザー治療を受けるときれいにとれます。

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肝斑(かんぱん)|タイプ4

女性ホルモンの乱れが原因でおきる肌の現象は「肝斑」と呼ばれています。頬骨を
中心に左右対称にできる肝斑は、女性ホルモンのバランスが崩れるためにできる
もので、形はもやもやとハッキリしないで、頬骨を中心に左右対称に出来ます。

トラネキサム酸の内服薬が確実!

メラニンの生成を抑える作用のあるトラネキサム酸と、ビタミンC内服薬が効果的
です。


ピーリングを行うとより早く薄くなります。美白化粧品はある程度効きますが、レーザー
治療は効きません。


技術がすすんでいるので、わかりませんが、信頼のおける美容皮膚科に相談される
ことをお勧めします。

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